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「技術書の話をしよう。」と「Qiita Conference 2026」に登壇します

お知らせ

登壇のお知らせです。来週、2つのイベントで登壇します。
ひとつは「技術書の話をしよう。」で、もうひとつは「Qiita Conference 2026」です。

sebook.connpass.com

qiita.com

「技術書の話をしよう。」について

「技術書の話をしよう。」は、毎回技術書の著者が登壇する翔泳社主催の勉強会です。
僕が登壇する第8回は「高めよ!ソフトスキル」というテーマで、僕を含めて3人の著者が登壇します。

開催日時
2026/05/27(水) 12:00 〜 13:00
開催場所
オンライン
参加費
無料
登壇者
出石聡史、松本均、伊藤淳一

開催時間がちょうどお昼休みの時間なので、昼食を食べつつ、のんびりと視聴してもらうといいんじゃないでしょうか?

僕は「技術書を書く技術」に関連した話をする予定ですが、出石さんは「受託開発の失敗」について、松本さんは「要件定義の極意」についてそれぞれ本を書かれているので、こういったテーマの話を聞いてみたい方にもおすすめです!

「Qiita Conference 2026」について

「Qiita Conference 2026」は毎年開催されているQiita最大のオンラインイベントです。
今年は「AI時代を迎えた今、エンジニアの『可能性』を広げる」というテーマで3日間、様々なエンジニアが登壇します。

開催日時
2026/05/27(水) 〜29(金) 17:00 〜 20:25
開催場所
オンライン
参加費
無料
登壇者
多数のゲスト登壇者

僕の出番は5月29日(金)の19:35〜19:55です。
「技術記事、AIに書かせるか、自分で書くか? 〜それでも私が自分の手で書く理由〜」というタイトルでお話します。

コードを書くときは僕もAIに任せることが増えてきましたが、技術記事を書くときは今のところ自分の手で書いています。
とはいえ、AIと手書き、どっちがいい・悪いという話ではなく、この講演を聞いたみなさんが自分なりのスタンスを見つけるきっかけになるようなお話ができればと考えています。

まとめ

というわけで、今回は「技術書の話をしよう。」と「Qiita Conference 2026」に登壇しますよ、というお話を書いてみました。

どちらもオンライン&無料なので、全国どこからでも気軽に参加できます。
興味がある方はぜひ聞きにきてください!

sebook.connpass.com
qiita.com